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■ クーラント(冷却水)の量点検(モデルはパークアベニュー)


クーラントの量が規定量に満たない場合は、オーバーヒートの原因や、ATミッショントラブルの原因になります。 定期的にチェックすれば、クーラント漏れの早期発見も可能です。

リザーブタンク取付位置は車輌により異なりますので、事前に車輌取扱説明書をチェックしてください。


今回はビュイックパークアベニューをモデルにして点検したいと思います。

※写真をクリックすると拡大できます。

(1) はじめに車輌が水平な場所に停車しているか必ずチェックして下さい。

次にボンネットを開けてクーラントのリザーブタンク位置を確認します。

(2) クーラントの点検は、エンジンが冷えた状態と暖気後の2度点検するのがベストです。

まずは、エンジンが冷えた状態で点検します。この場合、クーラントが「FULLCOLD(あるいはADD)」マークより少し上の状態が適量です。

(3) 次に、クーラント温度が高い状態で点検をしましょう。

エンジンをスタートし、水温が安定するまで暖気して下さい。

(4) クーラント温度が高い場合は、「HOT」マークまで水量があるか確認して下さい。

(5) 「HOT」マークより少ない場合は、エンジンが冷えてからクーラントと水道水を半々に混合した物を適量補充して下さい。

(6) 次回チェックした際にクーラントが減っていれば、ラジエター本体、ホース類、ウォーターポンプから漏れがないかチェックして下さい。

もし漏れを確認した場合は、整備工場に相談して下さい。
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